相談専門助産院 あさ

子ども達のキラキラ輝く瞳と笑顔が大好きな
相談専門助産院「あさ」代表:助産師のよしゆうこです。

モットー:
昔話を語るのと同じように、いのちの話、性の話を子ども達に伝えられたら、大人もこどもも元気になる!

夢:
一人ひとりが輝くとき、きっと世界は平和になる。もっと地球は住みやすくなる。その最少単位は親と子から、地域から。

将来の夢:
ラベンダーの木にシーツを干すおばあちゃん

とっても理解ある(自称)夫との4人家族です。
趣味は読書、畑仕事、パン作り。
白樺の樹液で作る酵母パンが特に

記事一覧(149)

3つのサービス申込1本化(札幌市子育て)

笑顔が好き笑顔のための心ろからだのトレーニングをご一緒に助産師よしです。札幌市の子どもを一時的に預かる3つのサービス・さっぽろ子育てサポートセンター・札幌市緊急サポートネットワーク・病後児デイサービス事業これまでは別々に登録説明会に参加をしなければなりませんでしたが、10月1日から、事前利用登録手続きを一元的にできるようになりました!広報誌 広報さっぽろにも掲載されましたよね!その上、北区、東区、白石区のこそだてインフォメーションでは、平日毎日登録説明会を開催されるようになりました!一括登録説明会を実施する場所は下記の3つ。お住まいの区に関わらず参加できます。・北区こそだてインフォメーション(北区北24条西6丁目 北保健センター1階)・東区こそだてインフォメーション(東区北11条東7丁目 東保健センター1階)・白石区こそだてインフォメーション(白石区南郷通1丁目南 白石区複合庁舎3階) 平日11時~、14時~、15時~申し込みも不要! ※当日直接インフォメーションに行けばいいんだって!対象は 0歳~小学校6年生までのお子様がいる、すべての区の家庭詳しくは、こちらをクリックそして、こんな情報を調べるのにも、さっぽろ子育てアプリ 便利です。

ワラーチワークショップ

笑顔が好き笑顔のためのこころとからだのトレーニングをご一緒に助産師よしです。今日は番外編裸足に近い感覚のサンダルを作ってちょと歩いてみようワークショップ開催します。最大6名まで受付します。簡単なのでお子さんと一緒でも大丈夫。◆作成するもの舗装道路歩行とロードラン用 man3dals(マンサンダル)→イメージはこちらをクリックhttps://youtu.be/5Gg9ovbw9gk◆日時10月8日9時〜11時場所 晴天時:円山公園(詳しい場所は前日までにお知らせします)   雨天時:札幌エルプラザ2階◆費用材料費込みで お一人3000円 ご家族で参加の際には、2人目より2500円ほど(当日集めます)◆講師:当日お楽しみに♪ ナイスガイです。◆材料のソール・パラコード色を選んでくださいA)ソールの色①黒②こげ茶③薄い紫④レンガ色⑤白B)パラコードの色https://asa1029.thebase.in/4このサイトからお好きなコードの色を選んでリンクをお知らせください。(例:紫のパラコード https://asa1029.thebase.in/items/13219163 )   材料はよっしーお任せもありです。センスは期待せぬこと。◆キャンセルポリシー材料を揃える都合上申し込み後のキャンセルは受付いたしません。後日予定を合わせて吉と一緒に作成いたしましょう◆参加の際にお知らせください1.参加者名2.電話番号3.材料 Aソール  ①黒②こげ茶③薄い紫④レンガ色Bパラコードの色とリンク◆当日の持ち物レジャーシート(晴天の場合 公園で作りますので座ったり作業するため)歩き回るので帽子分厚いものを切ることができるハサミ(あれば)◆追記以下も作成は可能です。 山のハイク、トレイルランニング用ワラーチ →こちらがいい方はワラーチキッドかりぼんちゃんセットを直接買って当日ご持参ください。9月30日までに注文すると、10月8日のワークショップに間に合います。  材料購入は→ https://asa1029.thebase.in ・ワークショップ参加費1000円を別途お願いします。

自然にとけこむおっぱい

笑顔が好き笑顔のための心とからだのトレーニングをご一緒に助産師よしです。今日もいのちと性のお話思春期のお話をしに中学校へ。よく言われるのです。「お上手ですね」もちろん感謝します。「受け入れられないってことではなかったのか」と。その上で、これじゃダメだな〜とがっくし。10年以上端くれでもなんでも関わってきたことです。イメージのリデザイン行動のリデザインこれが私の願いだから、上手の先にあるものがなくちゃ。なんのために、何を目的に、その結果得られる結果は?思考しなきゃ。あ・・・、今日は自然にとけこむおっぱいの話でした。「こんなところで子育てができたらいいな〜」と思いました。ママがある旅のお話をしてくださった時の言葉です。「どんなところがいいな」と思ったのか教えてくださいとお願いしたら。ビーチで自然にケープも何も使わないで授乳しているんです。授乳する人も周囲の人も誰も特別視しない。自然なんです。日常に溶け込んでいるのです。こう教えてくださいました。日本では授乳ケープがないとママも落ちつかないとのこと。ケープなんていらないって話ではありません。日常的に気がつかないままに、閉塞感がある。孤立感がある。自分が選んで好んで使っていると普段は考えている授乳ケープ。ところが、異国にきて様々なことから解放された時、選んでいると思っていたケープは実は選ばされていたってことの気づき選ばされたものから解放された時、授乳は自然にとけこむ自然な営みだって視点がうまれたってことかな。私たちは自分で選んでいると思っていても様々なことに影響され行動をとります。自分を大切する行動指標の中に非日常を取り入れるって大切です。気がつかないままに縛っているものから解放された時自分は何を考え何を選ぶのか。皆さんはスケジュールの中に取り入れる非日常ってどんなことですか?それでは、ホーミタクヤセン!